SMiLE整骨院について

​院長挨拶

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はじめまして、院長の小口明美です。

私はこれまで30年以上ダンサー、ジャズダンスインストラクターとして活動してきました。

ダンスを始めた当初から常に悩まされてきたのが、身体の痛みです。

足関節捻挫、腰椎ヘルニア等を抱えながらも若さゆえ「職業病みたいなものだ!」と自分に言い聞かせ、踊りまくってきた人生でした(笑)。

 

40代になり、身体の痛みは増していき、治療だけではなく、トレーニングの方法も変えてみようと思い、高額なパーソナルトレーニングを試すも、改善はせず…

どうしたものかと悩む中、たまたま入った整骨院で整骨院とは治療とトレーニング、日々のケアの全てに携われる仕事であることを知りました。

「こんな整骨院にもっと早く出会っていれば」という感情と共に、「ダンサーである過去の私と同じような辛さに寄り添い、対処できるようになりたい」と思い、50歳で一念発起し、柔道整復師を目指し、専門学校に飛び込みました。

その後整形外科に就職、整骨院勤務を経て現在に至ります。

当院が大切にしているのは、患者様の理想のパフォーマンスができる身体の状態にすることをゴールとしていることです。

痛みを改善するのは目的に対しての手段だと考えています。

痛みを改善する先の患者様それぞれのゴールに向き合いながら、多くの方に元気で笑顔の絶えない日々を送れるお手伝いができる整骨院を目指して参りますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

​コンセプト

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 私がダンサーとして、後輩、生徒を育てる時にポリシーとしていたのが、お客様が”笑顔”で帰っていただくということでした。

柔道整復師になってからもこの姿勢は変わらず大事にしています。

​「痛い」「なんか辛い」という患者様が、帰る時にはSMiLE (スマイル)になっていただきたい。そんな想いがこもった名前です。